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2012年 04月 29日
これを書いているのは
29日の真夜中なので ライブ行ったのは昨日でなくなってしまったけれど。 あれから、ずっと考えてる。 最近の私は毒を吐きすぎ。 ライトサイドを歩こうっていって云ってたのに。 音楽を聴きに行って発散したからだけってわけじゃないみたい。 「オトナとしてどうか?」という当たり前の疑問。 ダークサイドに落ちまくり。 ソノダバンドや羽生くんや北島くんやナダルやにしこりくんや そういう若い人達が素直に真っ直ぐがんばってるのに 自分のこのざまはなんだと。 だいぶ恥ずかしくなったわけです。 少しでも 明るい場所を歩こう。
2012年 04月 26日
頭を抱える程コワかったノリコさんを
今はノリちゃんと呼んでいる。 仕事に対する姿勢は以前から好きだったけれど 「すげー」というところと 「おいおい」というところ どちらもあるのに 全体的に見て「ここがキライ」というとこがひとつもない。 だいたい顔がかわいい。 カピパラとかハムスターみたいで。 言っとくけど 私はえっちするなら男とだ。 そういうことじゃなくて ノリちゃんのぜんぶが好きだ。 だから傷ついて欲しくないと思う。 オレが守るぜと思う。 繰り返しますが結婚するなら男ですよ、私は。
2012年 04月 15日
夜中の投稿なので
明日、読み返して消えるかもしれないけれど。 ご意見をいただけたらうれしいです。 GWに気が重い予定が入った。 職場の一部の数人で焼肉を食べに行くというもの。 なんでか私もメンバーに。 それはプライベートだから 行かない人達には秘密だそうです。 メンバーの中に私がどうしても好きになれない人がいる。 仕事はお給料をいただいているので 他のスタッフに迷惑にならぬよう 協調してやれてるつもり。 施設長にもノリコさんにもその人は得意じゃないと伝えてある。 それなのに 「〇〇さんも呼んだから。きはるさんは大人だから大丈夫」 主要メンバーでこれからの職場を考えるのだとか。 どんよりするくらいイヤです。 自分のお金で肉を食べに行くのに 得意じゃない人と何の話をするのだ。 その前にカタマッテしまったらどうする。 その人の仕事上の知識は職場にとっても貴重だと思う。 でも、それは特権じゃない。 こんなにイヤだったら そう言ってメンバーから抜けた方がよいのか。 我慢して仕事の延長だと思って参加すればよいのか。 サラリーマンはそれをやれと言われたらやるもんだと思ってる。 もしかしたら万が一 その人の私が気付かなかったよい所を発見できるかもしれない。 でも、プライベートっていってるんだよ? ツイッターだったらブロックしたいくらいの人だ。 やんなっちゃうなあ、もう。
2012年 04月 08日
どうもおかしい。
4月になり 新しい勤務体制になって一週間。 なぜにこんなハイテンションの私。 脳内物質が大量生産されてるようで疲れもなし。 伊達さんの試合の時ってこんなんかしらと思う。 動いてるのに疲れないのはおかしい。 体重が2キロ落ちたのに体力が持つのはおかしい。 「声」の持ち主にポストカードを出し 買い物をすませ車の中で思った。 こういう時は「声」を聞くのだ。 こういう時こそ「声」を聞くのだ。 とっておきのカードを私は持っているのです。 それはとても幸せなことです。 「『声』でーす」と受話器の向こうから明るいリズム。 不思議なリンクから始まり 今の私がどういうことなのか 冷静に聞いていただく。 以前書いたかもしれないけど スマイリングボイスってこのことだよ。 心地よく聞く間に「大丈夫かも!」という 明るい光が次々と射しこんできた。 明日からこの予感が本当になるよう 呼吸の仕方を少しだけ変えてやってみます。 明日の夕食のこんにゃくと大豆のカレーを 本日のミックスフライと共に作る 玉ねぎと人参のみじん切りが5秒 フープロ素晴らしい ![]() 携帯電話はスライド式です こんなカンジ^^ ![]()
2011年 12月 07日
あら、いやだ。
もう21時。 開いたばかりのPCを 閉じる時間。 びゅーびゅーと過ぎていく時間。 あれよあれよと過ぎ去る日々。 1分間は30秒になったのかと思う。 本気でそう思う。
2011年 09月 30日
昨晩、日記を書いてから
布団の上でストレッチをしながら、 今日、仕事しながら、 20代はなんだったのかゆっくり考えていた。 そこで思い出しました。 私は40歳で死ぬ予定だった。 高校の時に仲のよかったマリちゃんと話していて その頃ふたりは生きていくことを 沙漠を歩くがごとく果てしないものに感じてて 人生40年でいいんじゃないかと結論を出した。 そこまでは目いっぱいやっていこう。 遠い遠い40歳は地平線の彼方だから。 40歳は想像すらできなかった。 真剣に話していた20歳の女の子ふたりを笑えない。 楽しく、哀しく、この道はずっと続くと信じていた、 それはかけがえのない時間だった。 昨日の午後 ふと、ある方の名前が浮かぶ。 最近お会いしていない。 これから先も会えないかもしれない。 でも名前は消さずに置いておこう。 今日の仕事も終わる頃 亡くなったことを知った。 ちょうど私がその方のことを考えていた時間に 最後を迎えられたようだった。 こういうことがあるたびに 帰りの車は目の覚めるような大音量で音楽をかける。 いつ、どこを曲がって家路についたかわからなくなるから。 ずっと続かない。 それをきちんと頭の中で理解できたのは つい最近のようにも思える。 帰宅して、ぼんやりと部屋に入ると 西の空からほのぼのしたいくつかの品物が届いてた。 レモスコ。 レモスコ? あー、タバスコにひっかけてレモスコ! なんか笑っちゃった。 ありがとうレモスコ。 ![]()
2010年 09月 21日
身内に高齢者が多い。
しかも田舎なので親戚も近所に多い。 ひとり、ふたりならともかく 自分が年齢を重ねる分 周りももっと高齢化。 高齢者というのはひとりが具合悪くなると 次々に連鎖反応だ。 この夏をどうにか乗り切って 疲れが出ている頃の涼しさに 一気にやられてしまったか。 たいへんな状況でございます。 しばらくあっちこっちです。 きっとそのうちに、それが日常になります。 自分もそうなるのだから 動ける人が動かないと。 そんな話をしながら明日の予定を相談する。 自分が年をとったら 素直で聞き分けの良いばーさんになりたい。 しかし認知になったら、どうなるかわからない。 わからないです、本当に。 こういう時こそ、みうらじゅん氏の言葉を唱える。 「先の不安は遠くに投げとく という作戦に出たんです。 思いっきり遠くに投げたら、 もう、気にならないんですよ。 みんな、考えたらうまくいくとでも 思ってるみたいですからね? そんな先のことなんて、 当たるわけないじゃないですか。 そんなこと、当たってんだったら いままでもっとうまくやってますよ。 ですから、考えても無駄なので、 違うことに集中するのがいいと思います」 素晴らしい!
2010年 08月 23日
人間て
暑かったり、寒かったり 怪我をしたり、調子がでなかったり いつも傍にいる人がいなかったり そういうことで驚くほど性格が変わることがある。 今まさに、そのような人達を目の前にして なんていうんだろ、 人のもろさというか 弱さとも違う儚さのようなものを感じる。 弱いというのは本人が一番自覚しやすいのじゃないだろうか。 そういう自覚のないところで、それまでの自分じゃなくなるということ。 それって神様が そうなる恐怖から上手に逃してくれているとしか思えない。 宇宙って上手く出来ている。 とまどいはハグするだけで解決することもある。 人の手は神様が使われたものに違いない。 大事に使おう。 スタンプ大好き ![]()
2010年 08月 12日
動いている時って汗がでなくて
その動きを止めると とたんに汗が噴出す。 たとえば自転車で走ってて 目的地に着くとたらたらと汗が流れてくる。 筋肉は停止してから発汗するようにできているのか。 なにかしていると その自分の姿を冷静に見ることができないことがある。 動きを止めて初めて状況がわかる。 動いてる時にわかれば、そのほうがいい。 いいけど、そううまくいかない。 難しいざんす。
2010年 02月 07日
サーフィンをしている人が
大きな波が来たときに チューブといって まさに波がザッパーンとくるスグ前の ロールしている間をくぐり抜ける。 失敗すると波に飲み込まれて 上も下もわからなくなり 場所が悪いと海底の岩で体を打ったりする。 ああいう 大きなものに飲み込まれていく感覚って 普通に生きてても感じることがある。 ジタバタして脱出した方がいいのか、 全力で逃げ切るか。 実力がないから飲み込まれるわけだし 波に乗っている以上、陸を歩くようにはいかない。 地に足がつかないってまさにこのことだと思う。 地に足のついていない私。 しかもどこにいったらいいのかまだ判断できない。 < 前のページ次のページ >
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